江端里沙の経歴と関連作品

江端 里沙(えばた りさ、1978年 - )は日本の女性アニメーター、原画家、イラストレーター。以前は「小娘」(こむすめ)、「愛媛 みかん」(えひめ みかん)、愛姫 みかん(えひめ みかん)などの別名義を使っていた。また、それらとは別に「彩 珠子」(さい たまこ)という名義も持つ。2007年以降は、本名名義が主。

職種

江端里沙さんは以下の役割で作品作りに関わったことがあります。(10作品)

関連作品

江端里沙さんが関わった作品の一覧です。

キャラクターデザインとして関わった作品

  • スーパーロボット大戦OG -ジ・インスペクター-
    • 評価:
    • 話題性:
      1
    • 放送: 2010年
    • 全26話

    L5戦役終結から半年後。

    世界は各種勢力やDC残党が暗躍する状態にあり、L5戦役によって被った痛手から立ち直るには、まだ時間を要していた。そんな中、ブライアン・ミッドクリッド大統領の発表によって、地球外知的生命体の存在とその脅威についての情報が世界へ公表される。大統領らは対抗策を打ち出さんとするが、真の敵の存在に...

  • 超重神グラヴィオン

    超重神グラヴィオン

    西暦2041年。突如現れた、正体不明の敵「ゼラバイア」が地球に迫っていた。ゼラバイアの地球侵攻を予見し、密かに対準備を進めていた謎の大富豪、クライン・サンドマンは武装戦隊「アース・ガルツ」を率いて、ゼラバイアに立ち向かう。アースガルツが所有する人型メカ「グランカイザー」に4台の戦闘機「グランディーヴァ」が合体する...

  • PRISM ARK
    • 評価:
    • 話題性:
      1
    • 放送: 2007年
    • 全12話

    序盤から中盤にかけては、ローゼンベルグ騎士養成学校での学園生活がメイン。中盤以降は宗教戦争を軸に大きな戦いに発展していく。

  • マクロスF

    マクロスF

    西暦2009年2月。地球人類と異星巨人種族「ゼントラーディ」とのファースト・コンタクトを機に第一次星間大戦が勃発。1年余りに渡る戦いは、地球を死の星へと変貌させ、そこに住まう生命の大半を死滅に追いやった。アイドル歌手リン・ミンメイの貢献により決戦に勝利した人類は、文化に共鳴する一部のゼントラーディ人と共に荒廃した...

  • AKB0048

    AKB0048

    21世紀初頭、人類は自らが起こした世界大戦で大ダメージを受け、地球外へ脱出して宇宙での生活を始めた。それからまもなく人類が新たな星暦00年を作って新たな歴史を始めた直後、芸能禁止法が施行される。その施行下ではあらゆる芸能活動が禁じられたが、オタクの聖地・秋葉原だけは芸能絶対防衛圏となり、唯一芸能活動を行える場所と...

総作画監督として関わった作品

色彩設計として関わった作品

  • 獣装機攻ダンクーガノヴァ
    • 評価:
    • 話題性:
      1
    • 放送: 2007年
    • 全12話

    ムゲ・ゾルバドス帝国やディラドとの戦いから200年後、22世紀の地球。人類は復興を遂げ、再び文明的な暮らしを取り戻していたが、一方で長きにわたる荒廃から平均寿命が50歳台にまで落ち込み、一般的に15歳で成人と見なされるようになるなど、変化も余儀なくされていた。限られた都市部では平和を謳歌するものの、未だ戦禍の爪痕...

キャラクター原案として関わった作品

  • 重神機パンドーラ
    • 評価:
    • 話題性:
      0

    2031年、中国のネオ翔龍で起こった次世代エネルギー装置「量子リアクター」の爆発が原因で、世界中に特異進化生物「B.R.A.I」が出現。滅亡の危機に瀕した人類は、絶対防衛都市と呼ばれる数十の都市への撤退を余儀なくされた。

    「翔龍クライシス」と名付けられた爆発から7年後。事故を引き起こし、街を追放された科学者のレオ...

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