土田プロダクション (制作会社)

作品

土田プロダクション がメインで関わった作品の一覧です。

  • あした天気になあれ
    • 評価:
    • 話題性:
      0
    • 放送: 1984年
    • 全47話

    プロゴルファーを目指す中学生・向太陽が、荒川河川敷沿いのゴルフ場で練習生を務めながらプロテストを受験し、難コースや一癖も二癖もある他の受験者たちに揉まれながらも史上最年少でプロテストに合格。その後プロゴルファーとしていくつもの大会に出場し、最終的にはセント・アンドルーズで開催された全英オープンゴルフに出場する。

  • おじゃまんが山田くん
    • 評価:
    • 話題性:
      0
    • 放送: 1980年
    • 全100話

    雑誌などに連載された、いしいの初期の多数の4コマ漫画作品が原作である。『おじゃまんが』『バイトくん』といった題名で連載・単行本化されており、アニメ化に際して付けられた「おじゃまんが」の名もそこから採ったと推測される。アニメの核になった話はアニメ化後に『元祖おじゃまんが山田くん』として単行本化された。

    多くの雑誌に...

  • がんばれゴンベ
    • 評価:
    • 話題性:
      0
    • 放送: 1980年
    • 全77話

    孫悟空の末裔である田舎育ちの山猿・ゴンベが、自らを鍛えるために東京へとやって来た。都内のとある動物園に勤めている「大山さん」という人の家に居候する事となったゴンベは、しばらくして悪戯好きな2人の少年と知り合う。

    「三太郎」と「ベンケイ」である。かくして、ここに「ゴンベ・三太郎・ベンケイ」という“悪ガキ3人組”が誕...

  • キャプテン翼(第1作)
    • 評価:
    • 話題性:
      1
    • 放送: 1983年
    • 全128話

    南葛小に転入した天才サッカー少年大空翼が、生涯の師となるロベルト本郷に出会い、全日本少年サッカー大会に出場する。若林、石崎、岬、早苗、日向、若島津、沢田、松山、立花兄弟、三杉、中西といった、土台を築くメインキャラクターはこの時点で登場している。

  • さすがの猿飛
    • 評価:
    • 話題性:
      0
    • 放送: 1982年
    • 全69話
  • まんが日本史
    • 評価:
    • 話題性:
      0
    • 放送: 1983年
    • 全52話

    小学館刊行の学習漫画『少年少女日本の歴史』を参考に制作されたもので、日本列島の形成から戊辰戦争終結までを扱っていた。ただしあくまで「参考」にすぎず、漫画シリーズの監修者は本アニメにかかわっていない。後述のキャラクターの描き方など、歴史観が漫画シリーズと対立している面もある。

    番組のラストには本編中で取り上げられた...

  • らんぽう
    • 評価:
    • 話題性:
      0
    • 放送: 1984年
    • 全21話

    らんぽう、カラ太郎、むつみ、角丸先生、チュー太郎などのレギュラーが、ハルク、ワッペン、みゆき、ゴルゴ(猫)、ヒマ犬、補佐望医師などの準レギュラーまたは一話きりのゲストと絡んだ珍騒動を繰り広げる。

  • まんがことわざ事典
    • 評価:
    • 話題性:
      0
    • 放送: 1980年
    • 全220話

    ある町に、科学者・難邪博士と大家族・山野一家、そして、山野一家を利用して博士の地所を狙う悪徳不動産・土賀一家が居る。それらが繰り出す騒動を、難邪博士がことわざの知識で解決する。ホームコメディー教養アニメである。

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