あまんちゅ!

基本データ

作品名:
あまんちゅ!
あまんちゅ!シリーズ)
放送:
2016年 7月
話数:
全 12 話
みんなの評価:
話題性:
6
累計平均売上:
2,270 枚/
タグ:

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概要・あらすじ

特記のない場合は、下の名前で記述する。

東京から伊豆に引っ越してきた大木 双葉であったが東京時代の友人のメールの返事が来なくて空虚感に打たれた表現をしていた中で、伊豆の海岸で小日向 きのと遭遇し、海の魅力を紹介する。そして、伊豆の学校に入学するものの、偶然孫の小日向 光とクラスメイトになり、お互いの不器用さに惹かれた点もあり彼女に巻き込まれる事となる。その中でダイビングの魅力も紹介され、このままダイビング部に入部する事となるが、火鳥 真斗は担任兼顧問でありこの監督の元、インスタラクターなしでバディ(一緒に潜る相手)でダイビング可能となるPADIオープン・ウォーター・ダイバー・コースを目指す事なる。水に慣れていない双葉はマスククリアから困難に立ち向かう事になるが、ひかりに励まされて何とかプール実習で最深部までをクリアする事に出来たものの、遠泳経験がなかったためにプール実習段階の合格は夏までの保留となった。

二宮 愛・二宮 誠の先輩とも合流し、夏の海洋実習までダイビング部は当面の基礎トレーニングと双葉の遠泳自主トレーニングとなる。その最中でもひかりの紫陽花のエピソードがある。また、双葉は写真撮影が趣味であり色んな撮影記録をしていくものの、携帯の内蔵メモリが一杯になりSDカードに移す事となるが、双葉は何かの喪失感を感じた中、「宝箱」と言う形でフォトフレームもダイビング部の仲間でプレゼントしたり、ひかりと共にお姫(CV: 洲崎綾)の飼い主探しなどで精神的な支援もしている。そして、海洋実習前までに双葉は遠泳と一定時間の浮遊をクリアし、海洋実習でも真斗の一定行動試験をクリアして、Cカードの取得となった。

2016年7-9月初回放送分のアニメ12話分(原作コミック3巻分まで)は以上となるが、原作コミック版11巻までには双葉・ひかりが2年生の夏までの時系に進んでおり、小日向 こだま・岬 ことりがダイビング部の後輩として登場している。

また、10・11巻の原作コミックの限定版特典として、同じ原作者の作品であるARIAとコラボでのスピンオフストーリーも提供されている。

レビュー・感想

人物の、アゴにある長い線が気になります。
原作の作画ではあんなのないのに、アニメーターさんのクセなのでしょうか。
原作では口の下にちょこんととだけ線があり、唇の線だろうとわかりますし、違和感なく上手に描かれています。アニメみたいな過度な顎に長い線はありません。他の作画は気になる所はありませんし、とても丁寧に描かれてらっしゃると思います。
ARIAはアニメ本編・音楽共に大好きでハマりました。
「あまんちゅ」原作を読んでいなく予備知識なく
アニメから見ていますが、丁寧に作られているのはわかるのですが
主役の女の子が大人し過ぎてメリハリがないのと相棒の
ヒカリは突拍子過ぎる行動が多すぎる所が目立ち
今一面白さが見えません。展開がゆっくり過ぎて・・・
ARIAは好きでしたがこれは結構微妙。
早くダイビングの描写が見たい。
唯一凄いと思ったのはお婆さん役の井上嘉久子さんの力量
清純派・天然系・お色気おねえさん・熟女から
今回のお婆さん役まで多彩の声が出せるのが素晴らしい。
流石プロです。
「ふらいんぐ うぃっち」に続いて、ゆるい日常系アニメを持ってきた。
画は細いシャープな線で描かれているが、独特の魅力がある。
かなり気合入っている画だが、ほとんど寝てしまっているので意味ない。※パッケージの画はババ臭いが、中年が主人公ではありません。
美しいマリンブルーの背景と、本編のゆったりした時間の流れにゴンチチの音楽がマッチ。
だが、全編に流れるゴンチチの曲に癒され、睡魔が襲う。※細かく説明されるダイビング講座も、眠気に拍車をかける。
普段、アコースティックとか聴かないけど、中々良い。
サントラの方に興味があるんだけど、夏の終わりにリリースしてどないすんねん!
日常を忘れ、リラックスしたい人にはお薦め。
原作読んでる人は分かるけど
本番は二期から
まだ登場してないキャラもそこそこいるし

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