ゆるゆり なちゅやちゅみ!+

基本データ

作品名:
ゆるゆり なちゅやちゅみ!+
ゆるゆりシリーズ)
よみがな:
一迅社
放送:
2015年 8月
話数:
全 2 話
制作:
動画工房
みんなの評価:
話題性:
0
累計平均売上:
データ無し
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概要・あらすじ

七森中の「ごらく部」に所属する女子中学生4人と、それを取り巻く生徒会の女の子たち。彼女たちの時に笑いあり、時に百合ありのまったりとした日常生活を描く。個性的な登場人物たちの中にあって存在感の薄さを理由にいじられる主人公を据え、軽い同性愛にも見えてしまう女子校の気風の中のちょっとした笑いや、片想いが連鎖する人間関係、たまに起こる本気度の高い同性愛感情によるハプニングなどが、緩やかな空気感の中で扱われている。

『コミック百合姫S』連載当時、同誌掲載作品の中では百合色が薄い作品にもかかわらず、当初から読者アンケートではダントツの1位だったという。また、1話12ページながら、一誌で3話 - 8話掲載しており、さらにはアニメ化決定後の2011年5月から7月にかけては、3か月連続で単行本の刊行がなされた。

作中において登場人物は年をとらない設定で、次の年になっても進級しないが出来事は引き継がれる。

『キャラ☆メル Febri』にて、本作と同じく七森中を舞台とするスピンオフ作品『りせっと!』が連載されているが、Vol.4以降休載中となっている。

2012年7月2日から7月25日にかけて、『ニコニコ静画』にて、大室姉妹を中心に据えたスピンオフ作品『大室家』が配信されていた。2013年2月18日から『ニコニコ百合姫』で偶数月18日に配信されている。

また、『Comic REX』2012年9月号から2013年2月号にかけて、『かんぱち』とコラボした『ゆりぱち』が連載された(原作:なもり、武梨えり、作画:結城心一)。

アニメ化に際してメインキャスト4人(三上枝織、大坪由佳、津田美波、大久保瑠美)によるユニット「七森中☆ごらく部」が結成され、多彩な活動を展開している。

レビュー・感想

ストーリーは並ですが、とにかく可愛いです。
メイン8人それぞれしっかり見所が用意されているのはもちろん、サブキャラに至るまでまんべんなく出番があり、どのキャラのファンでも概ね満足出来る内容と思われます。
特にストーリーに山があるわけでも谷があったわけでもなく平坦に進んでいきますが、
だからといってつまらなかったわけでは無く、絵も可愛くて楽しめました。
原作の話もちゃんと絡めてよくまとまっているなという印象でした。
凄い夏休みな気分になれましたね、公開されたの冬ですけど。
願わくばアニメの方もこのスタッフで進めて欲しかったと思いましたね・・・
もしこれからOVAとか3期があるなら是非このスタッフ陣でお願いしたいです。
観に行きましたが可も無く不可も無くと言った感じで正直劇場でやるほどの話か?と思いました
f^_^;
普通にOVAか化物語みたく年末に特番すればやかったのではという印象です
あと
冒頭のおふざけ
あれ要らないです
だだスベリです
ゆるゆりのアニメにキャストコメンタリがつくのは意外にも今作が初。
七森中☆ごらく部4人のどんなトークが聴けるのか
今から楽しみです。
どっちかというと漫画のファンで今回の映画も
せっかく地方でもやってくれるのなら見に行こうかなという程度でしたが
いい意味で期待を裏切られました。
一言でいうなればかわいい
カレーを食べさせ合うひまさくとか蜘蛛から助けたときのきょうゆいとか
素敵百合空間で夢のようでした。
作画もなんか柔らくなったというかなもり絵に近くなった気がします。
大分クオリティも上がっているのでこのまま第二作か三期に期待したいところです。
映画見た感想
全体の雰囲気としてはゆるゆりそのもので、ふんわり和やかな感じ
映画版ということで皆それぞれが活躍していてた印象
作画もとても良くて、なもり絵がそのままスクリーンで動いているような感じ
原作ファンからのアニメ化要望があった冒頭のシーンもよかったですね
ファンなら手元に欲しい商品ですね
映画観に行ってきました!凄く良かったです
冒頭のハリウッドみたいなのが面白かったですBlu-ray化するの楽しみに待ってました
アッカリー(笑)

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