B-PROJECT 〜鼓動*アンビシャス〜

基本データ

作品名:
B-PROJECT 〜鼓動*アンビシャス〜
よみがな:
ビー・プロジェクト
放送:
2016年 7月
話数:
全 13 話
制作:
A-1 Pictures
みんなの評価:
話題性:
2
累計平均売上:
9,436 枚/
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概要・あらすじ

ガンダーラミュージックの新人A&R澄空つばさ(CV: 金元寿子)は、3グループ10人で構成されるアイドルユニット「B-PROJECT」の担当となる。歌番組のリハーサル現場で初対面を果たしたつばさは、ひとクセもふたクセもあるメンバーにさっそく翻弄される。次の現場は、グループのひとつ「キタコレ」の新曲レコーディング。北門と是国の歌声に魅了されるつばさだったが、曲の途中で違和感に気づく。

レビュー・感想

チケット優先販売申し込み券が欲しかった為、購入しました。
たしかに、ストーリー的に"ふわっと"した部分はありましたが、Bプロが好きで推しキャラが出ていれば楽しく見れるというもの。
ストーリーはイマイチという意見が多いですが絵がとても綺麗なので見て損はない作品です。キャラもそれぞれ印象的ですよ。
欠点はありましたが、このプロジェクト自体始まってばかりのようなので、これからも期待し、応援していきたいと思います。
総合プロデュース 西川貴教さんと聞いて、大ファンと言う程ではないのですが「あの人ってアニメとか好きだから、もしかしたら面白いのかも?」という期待で見始めてみました。
感想としては最近のよくある「テンプレイケメンがアイドルしてる作品」でした。良くも悪くも。残念ながら「他のアイドルアニメとはここが違って面白い!」とか「ストーリーが面白い!」と思うようなとこはなかったです(アイドルアニメ詳しくないですが)。別に「酷い!」作品じゃないんですが、お世辞にも自分は「面白い!」とは言えませんでした。
それでも良かった部分を上げるなら、仕事関連のお話が多めな気がすること。主人公?の女の子が可愛い。西川さん……じゃなくて西山さんが登場したこと。一番面白かったです(笑)
一番微妙に感じたのは、全体的にギャグなのかシリアスなのか何がしたいのか何を伝えたい(アピールしたい)のかよく分からないことでした。特に野外ライブの後(4話?5話?ごめんなさい覚えてません)の話は本当によく分かりませんでした。唐突の記憶喪失→女装→パパラッチぎゃふんと言わす???みたいな。それ以降は見ていないので評価はできません。
イケメンアイドルが好きでストーリーとか気にしない人は大丈夫なんじゃないかなと思います。自分が詳しくないだけで、アイドルアニメはこういうのが普通なのかもしれません。だとしたらすみません。
アニメ化前に発表した設定はどこに行ったのか。事前情報との違いを見つけるたびに「またか」と版元・制作間の共通認識はどうなってんだと頭がイタくなります。一部の層に需要があるからという理由なのか安易に設定を変え、キャラクター性も曲げるのは本当に作品を、キャラクターたちを愛してる人達がやることなのか疑問に思います。ヒロインも出したはいいが今の所、たいして役割を果たしている印象もなく雑に扱われているように思えます。
それをカバーできるほどの脚本・演出・作画でもない。イベチケ優先販売申込券がつく1〜2巻は数字取れるでしょうがそれ以降はどうでしょうね
突飛でびっくりする落とし方をする思いきったストーリーで、毎回楽しんで観てます。CDのほうも聴きました。
未試聴の方にわかりやすく説明させて頂くと主人公の新人プロデューサーのつばさちゃんが、ガンダーラミュージックという事務所のアイドル、キタコレ、THRIVE(スライブ)、Moons(ムーンズ)、という3ユニットのプロデュースに就任します。
うたプリでいうところのスタリとカルナイを合わせたシャイニングスターズだといえば伝わるかと思います。
自分としてはカルナイが、もっと出てくれたらいいのになあと思ってたので、嬉しい構図です。
キタコレは腐女子向けな気がしました(自分はそれ)。
全曲好きです。THRIVEの曲が特にハマってます。
わたしは女ですがつばさちゃんがすごく好きです。健十がナンパな事をちょくちょく言うのですが、つばさちゃんに感情移入してドキドキしながら観てます。
剛士はプライド高くて他人に迎合できないシーンがありましたが、裏を返せば我が強く、芯が強い。だからこそ、こういう時はこんな事言ってくれるんだ。と妙に感動しました。
あと帝人。アイドルがアニオタとか、すごく笑えるw。いや、好きです彼。
毎回サービス精神満載の予告後。
最後まで見逃せない。
寿嶺二が好きな方なら、見てみるべき。
森久保さんはこっちでもムードメーカーです。
なんだかんだ言いつつ、結局、全話見ました。
芸能界の厳しさを描くと言いながら、結構、ご都合主義の甘い展開だなと思いつつも、放映期間はたった3ヶ月だし、あまりリアルにやったらヤバかったりするから仕方ないと割り切って…割り切りたかったけど…いろいろ突っ込みどころが…(-_-;)不治の病で激しいダンスとか無理あるだろとか、心霊ネタとか…。まあ、そこまでなら、ギリギリ許容範囲だったんですが、最終回の突然の超超展開には、ついていけませんでした(-_-;)ここまでふぁんたじーだとは(-_-;)
いきなり、翼の親の話。しかも説得力ある説明無し。伏線は1話にあったけど、憎しみの理由がないと…ね。ライブも、ドリームなのか実際にやったのか?実際にやったとしたら、かなり強引な展開で。
移籍も、勝手にどうこうできないんですがね。リアルにその問題を描くと支障が出るのはわかるけど、もうちょい上手いやり方はなかったのかなあ…。そういうの全てスルーすれば、なかなか良い話と思える筈ですが。
…うん。やっぱり、アイドルアニメはまともに見られない。最近はキャラ萌え優先の作品が多いだろし。アニメ雑誌に、キャストではなく、キャラのコメントや座談会が増えてきてるのが、証拠。魅力的なキャラは大切だが、もっと物語を練って欲しいなー。時間の制約があるのはわかってるが。せめて半年あれば良かったのに。
物語関係なく勝手なキャラ妄想で盛り ...
THRIVE寄り感想ですみません。
いやー、すごい。エンターテイメントだなぁと。
元から、としくんはカメレオン的に演じ分けが上手いし、憑依したようにライブでも芝居や歌がまんまキャラなのは存じておりましたが、
ごうちんがまんま其処にいたし、ライブでファンサ特盛り、煽り名人であることがわかり最高かよ…ってなりました。
阿修は本当に天使でした。うん、花江くん凄い…キャラソン流したの???ってくらいまんま過ぎる歌声、跳ねるように楽しそうに歌う阿修が其処にいて、かわいい…ばかり連呼してた。
加藤和樹CVというだけで息をするように十八禁なのは想像していたけれど、想像のけんけんソロの遥か上を行くのが流石加藤和樹。皆で小野Dのようにけんけんのソロで叫ぼう。
コンサートに行けなかった奥さん用に購入しました。
コンサートの内容としてはファンなら楽しめるのでしょうか。
一緒に観ていて、もう少し、衣装やセット、あと音が良くなるといいのになぁと思ってしまった。
キタコレ、ムーンズとかはよくわかりません。
ライブイベントの抽選予約ができるというので、娘の誕生日プレゼントで購入しました。
私にはよくわからない世界ですが、本人は「きゃーきゃー」騒ぎながら見ています。
抽選には外れました。

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