To LOVEる -とらぶる- ダークネス

基本データ

作品名:
To LOVEる -とらぶる- ダークネス
To LOVEる -とらぶる-シリーズ)
よみがな:
以下『TL』
放送:
2012年 10月
話数:
全 12 話
制作:
XEBEC
みんなの評価:
話題性:
12
累計平均売上:
10,784 枚/
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概要・あらすじ

物語は『TL』最終回の数日後から始まる。

ララ(CV: 戸松遥)が結城家の居候となってからリトの日常は大きく変化し、現在の結城家は、従来の住人であるリト、美柑の兄妹に加え、ララや彼女の妹であるナナ(CV: 伊藤かな恵)・アスタ・デビルーク(CV: 伊藤かな恵)モモ(CV: 豊崎愛生)・ベリア・デビルーク(CV: 豊崎愛生)も居候する状態となっていた。

姉のララ同様、リトに恋心を寄せるモモは、『TL』最終回でリトが春菜に告白しようとする場面を目撃していた。その後、ララの言葉を聞いたモモは、自分やララ、春菜など、リトに思いを寄せる女子が全員幸せになる方法としてリトを中心とした美少女ハーレムを思いつき、その実現を目指して行動を開始する。

一方、リトの命を狙う刺客として登場した宇宙人の殺し屋・ヤミは、リトやララとの交流を経て、地球で平穏な生活を送っていたが、ある日、彼女に一人の少女が話しかけてきた。その少女は黒咲芽亜(CV: 井口裕香)といい、彼女のマスター(CV: 日高里菜)・ネメシスとともに、ヤミを殺し屋として復帰させる「ダークネス計画」を目論んでいた。

こうして、モモが実現を目指す「ハーレム計画」と、ヤミをめぐる「ダークネス計画」の2つの計画を軸に、物語が展開されていく。

キャスト

モモ・ベリア・デビルーク 豊崎愛生
金色の闇、ティアーユ・ルナティーク 福圓美里
黒咲芽亜 井口裕香
結城リト 渡辺明乃
ララ・サタリン・デビルーク 戸松遥
西連寺春菜 矢作紗友里
ナナ・アスタ・デビルーク 伊藤かな恵
結城美柑 花澤香菜
古手川唯 名塚佳織
籾岡里紗、セリーヌ 柚木涼香
ペケ 新井里美
お静(村雨静) 能登麻美子
ルン・エルシ・ジュエリア、レン・エルシ・ジュエリア 大浦冬華
沢田未央 千葉千恵巳
猿山ケンイチ、マロン 吉野裕行
校長 緒方賢一
御門涼子 櫻井浩美
古手川遊 阿部敦
マスター 日高里菜
天条院沙姫 川澄綾子
九条凛 橋本まい
藤崎綾 水橋かおり
ザスティン 子安武人

レビュー・感想

家はAT-Xが見れないので規制解除はBDの1つの楽しみです
そういう気持ちにさせてくれるような出来でした
モモ様がもう可愛すぎてたまらないです!!
ここで買うか他で買うかは別にして是非おすすめしたいアニメです!
こういうアニメであればあるほど、下請けも日本で完全なる純国産のアニメで創って頂きたかった。
それなら自分は高額だろうが買います。
原作が大好きなだけに、アニメにも拘りたいと思いました。
愚痴で評価1って変ですね。
上記の事で共感を持っていただける方がいたら嬉しいですね。
日本人ですから。
放送時も気になってましたが修正された感はないように思います・・・それでもエロのほうが上回っているので個人的には「やっぱそのままか」くらいでしたが。コメンタリーもやはり修正シーンの度に反応が面白いです。あと1巻でもそうですがこの修正で不満のある方は素直に原作かAVでも見てたほうがいいですよ?
アニメの内容自体は、原作に忠実で文句なし。
しかし、絵が好きになれません。
萌えアニメは見た目が9割。
絵がまずいと致命的です。
アニメのキャラデザは妙にアクが強い。
悪い意味で個性的。
ヤミちゃんや古手川が、原作とは別物のキャラに見えます。
まぁ一言で言うと、あまりエ口くない...。
なんでしょうね、この絵の淡白な感じ。
エ口アニメとしても、最近のちょっとHなアニメと比べると物足りなさすぎです。
あと、やたら薄く、メリハリがない色彩もダメですね。
肉感がないし全体的に安っぽく見えます。
とらぶるは『ハイスクールDxD』のような、
ぎとぎとした塗りのほうが合ってると思うのですが...。
原作は萌え系の漫画ではトップクラスな人気です。
発行部数なら『けいおん!』に近い。
なのにアニメは空気状態なところを見ると、
もう少し頑張れたのではないか、と思えてなりません。
1話視聴しましたが、ホントに原作通りの出来でちゃんとまとめてあるし、何より作画が全作よりさらにパワーアップしています。
キャラクターたちがほんと可愛く描かれていて、岡さんすごいなーって思います。
TV版は光やらなにやらで、大事な部分は隠れているので、BD版でそこはなくなっていると思うのでTo LOVEる好きなら買って損はまずないですね。
5話は少し作画が気になるところがあったのと、話の終わり方が唐突だったのがイマイチ。
次に続くにしても、もっと自然な終わり方ならよかったです。
6話のルンはいい見せっぷりでした。
To LOVEるはこうでなくては。
作画にやや難のあるシーンが多少あるものの、総合的には及第点な内容ではあります。
・・・が、3話&4話ともに原作でもインパクトのあった、乳○に対する責めの描写が丸々カットされているのに軽く失望しました。
揉むのはOKでも吸ったり捻ったりするのはアウトのようです・・・
そのシーンを見るために購入したといっても過言ではないため、とても残念でした。
テレビ版を視聴しての感想になります。
To LOVEるの実質的続編に当たる今作は、これまでヒロインの内の一人であったモモやヤミのメインキャラ化や、新キャラメアの加入によって、前作よりも少しシリアス度が増した作品となっています。
特に、アニメ版ではBGMも加わっているので、そうした場面での雰囲気は原作よりも増している印象を受けました。
ただ、ヒロイン達とトラブルに巻き込まれるという基本路線は相変わらずなので、前作ファンはそのまま楽しめるだろうと思います。
話の構成は、原作と比べるとやや駆け足気味で、カットされている箇所も少し見受けられました。
この辺は若干残念にも感じましたが、それだけ先の話が見られるということでもあるので、それが良いものになることを願いたいですね。
作画に関しては、時折気になる部分もありましたが、全体的に高いレベルでまとまっていると感じました。
テレビ放送版では、内容が内容なだけに大分規制が入っていましたが、BD版では見やすくなっているでしょうからその点は問題無いかと思います。
個人的にはかなり楽しんで視聴できているので星5つとしておきますが、まだ改善の余地はありそうなので、今後のスタッフの方達の頑張りに期待したいと思います。

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